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2015.08.03(月)

京都・大判あぶらとり紙「井澤屋」

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祇園の南座前に本店を構える和小物の老舗「井澤屋」さん
創業は慶応元年(1865年)、今から150年前に
現在の場所で暖簾をかまえたのが始まりだそうです。
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京都らしいはんなりとした和装小物の他に和柄ハンカチや和雑貨なども販売し
オリジナルの『あぶらとり紙』もいくつか扱っています。
夏におすすめなのが本の様な形をした”大判のあぶらとり紙”
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ドイツの淑女たちが化粧直しに使っていた紙ハンカチからヒントを得たという
しっかりとしたあぶらとり紙は普通サイズの1.5倍程の大きさがあり
たっぷり使えるのでハンカチ替わりにもファンデがハンカチに付く心配もなく
汗とあぶらを同時にオフでき便利!1つ320円とお値段もお手頃。
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